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1〜2年前、私の家の近くのパチ屋のトイレで自殺がありました。 噂では、ギャンブルでの借金が返せなくなったという話でした。 その店はイメージが悪くなったためか、すぐに新装オープンしました。 私は行きませんでしたが、知り合いは行ったようで、すごく出ていたと喜んでいました。 「人が死んで、新装オープンして、客が喜ぶ」これはどうなんでしょうか? 新装オープンに行った人は、別にそんなの関係ないと思うのでしょうか? 正直、私はそんなの関係ないと思ってしまいます。 しかし、考えなければいけないのは、自分がそんなふうにならないようにしなければ いけないということです。ギャンブルで借金を抱えている人ならば、 もはや、人事ではないはずです。 きびしい言い方になるかもしれませんが、そんな死に方では誰も同情してはくれません。 笑われるだけです。 ギャンブルは娯楽という枠を越えて、人の生死を左右する人生ゲームになっているということ なのかもしれませんね。 ★☆★ギャンブルで泣く人、笑う人(ランキング)★☆★ ギャンブルによるさまざまな人生模様が見られます↑ |
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