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パチンコ業界はギャンブル依存症者に支えらているといっても、 間違いではないと思います。 負けても、負けても足を運んでくれるのですから。 一生懸命、働いて手にしたお金をどんどん捨てて行ってくれるのですから。 挙句の果てには、借金をしてまでパチ屋に足を運んでくれるのです。 パチ屋にとっては、ありがたい話ですね。 自分が借金まみれになろうと、破産寸前だろうと、家族が泣いて止めようと、 それでも、せっせと足を運んでくれるのです。 パチ屋と依存症者は、まさに「王様と奴隷の関係」とさえ思えてしまいます。 負けてばかりいる人でも、たまに勝つことができます。アメとムチです。 そして、ギャンブルの快楽を十分に堪能することができます。 それを味わうと、今までの悔しさも借金の苦しさも全部吹っ飛びます。 「また、勝ちたい!」と頭の中は夢の続きを見ることで一杯になります。 しかし、その繰り返しが、依存症者をまた深みにハメることになります。 新しい機種もどんどん投入されて、飽きることもありません。 人気のあるパチ屋の社長は、豪邸に住み、高級外車を乗り回します。 そういう現実をどう思うでしょうか?しかし、パチ屋の経営は商売ですから、 何も悪いことではありません。 羨ましい、悔しいと思う人もいるでしょう。 そんな人たちにも、復讐というか、反抗できる方法があるんですよ。 それは、「ギャンブルをしない!」ということです。 ★☆★ギャンブルで泣く人、笑う人(ランキング)★☆★ ギャンブルによるさまざまな人生模様が見られます↑ |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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頑張ってパチンコ屋に行かない事で復讐して行きます |
リンゴ 2006/11/28 01:22 |
>リンゴさん |
スロ禁46号 2006/11/28 20:01 |
あれ、46号さんのコメントが入ってた(^^; 夜眠れなくて読み返しコッソリ書き込んでました(笑)冒頭の「パチンコ業界はギャンブル依存症者で成り立っている!」…ドキッ。その通りです、悔しいけど。とても意味のある言葉で強烈にハッとさせられました。46号さんの記事はどの記事も良いこと書いてありますね。何回も眺めて脳にインプットしなくちゃぁ! |
リンゴ 2006/11/29 08:04 |
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